刊行物と情報源

Publications and information resources
http://www.who.int/peh-emf/publications/en/index.html

 

刊行物と情報源

健康リスクに関する不確実性がある環境問題に対しては、明確で有効な情報をタイムリーに提供することが重要です。

国際EMFプロジェクトは、有用な情報を各国のEMF防護プログラムや一般市民に伝えるため、多彩な情報資料をつねに作成し続けています。

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ファクトシート

     2012年9月19日更新

Fact Sheets
http://www.who.int/peh-emf/publications/factsheets/en/index.html

 

WHOの国際EMFプロジェクトは電磁界と公衆衛生に関するファクトシートを数多く作成しました。 以下は多様なテーマに関する最近のファクトシートの数例です。

 

『携帯電話』、ファクトシートNo.193 (2011年6月) このファクトシートは以下の言語で提供しています。

『超低周波電磁界へのばく露』、ファクトシートNo.322 (2007年6月) このファクトシートは以下の言語で提供しています。

『基地局と無線ネットワーク』、ファクトシートNo.304(2006年5月) このファクトシートは以下の言語で提供しています。

 

『静的な電界及び磁界』、ファクトシートNo.299(2006年3月) このファクトシートは以下の言語で提供しています。

 

『電磁過敏症』、背景資料(2005年12月)
この背景資料は以下の言語で提供しています。

 

ファクトシートアーカイブス

これ以外の多数のファクトシートをさまざまな言語で提供しています。
ここをクリックして下さい。

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『電磁界のリスクに関する対話の確立』についてのWHOハンドブック

WHO handbook on Establishing a Dialogue on Risks from Electromagnetic Fields
http://www.who.int/peh-emf/publications/risk_hand/en/index.html

 

WHOハンドブック

このハンドブックはもともとWHOが2002年に英語で発行したもので、一般市民による論争、科学的な不確かさ、さらには既存施設操業の必要性、新施設の適切な用地選定の要求等がが絡み合う問題に直面している意思決定者を支援するために作成されました。。このハンドブックが目指すのは、対話の促進によって誤った理解を少なくし、信頼感を高めることにより意思決定プロセスをより良いものにすることです。地域社会との対話が成功すれば、オープンで、一貫した、、公平で、予測可能な意思決定プロセスを実現しやすくなります。また地域社会の健康と安全を守りながら新施設の時宜を得た認可を得ることに役立ちます。

英語版はここをクリックして下さい。

初出版以降、12カ国語に翻訳されています。

ブルガリア語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語

英語版

http://www.who.int/peh-emf/publications/riskenglish/en/

English version

WHOハンドブック

注文情報

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • 電磁界のリスクに関する対話の確立(低解像度) [pdf 2.02Mb]
  • 電磁界のリスクに関する対話の確立(高解像度) [pdf 13.15Mb]

以下からハンドブックの各章をダウンロードできます。

低解像度

  • 謝辞 [pdf 384kb]
  • 第1章 電磁界と公衆衛生:現時点の証拠 [pdf 373kb]
  • 第2章 EMFリスクの伝達:公衆の認知への対応 [pdf 792kb]
  • 第3章 EMFばく露のガイドラインと政策:現状 [pdf 311kb]
  • 用語集とその他の読み物 [pdf 56kb]

高解像度

  • 謝辞 [pdf 2.87Mb]
  • 第1章 電磁界と公衆衛生:現時点の証拠 [pdf 2.63Mb]
  • 第2章 EMFリスクの伝達:公衆の認知への対応 [pdf 6.72Mb]
  • 第3章 EMFばく露のガイドラインと政策:現状 [pdf 1.03Mb]
  • 用語集とその他の読み物 [pdf 462kb]

ブルガリア語版

Bulgarian version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskbg/en/

 

WHOハンドブックブルガリア語

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。このブルガリア語版は、助教授Michel Israel博士、Michaela Ivanova氏、Victoria Zaryabova氏(国立公衆衛生保護センター、ソフィア)、Lubomir Traykov博士(ソフィア医学大学)から成るチームが「Faraday財団」を通じて翻訳翻案を行ったもので、翻訳の正確さに関する責任はこのチームが負っています。もし相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトは「EMFプロジェクトに関するブルガリア国立プログラム委員会」に謝意を表すると共に、この翻訳を行ったM. Israel博士のチームに特段の感謝を表明します。

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • YCTAHOBЯBAHE HA ДИАЛОГ 3A PИCKA OT EЛEKTPOMAГHNTHИ ПOЛETA [pdf 11.07Mb]

オランダ語版

Dutch version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskdutch/en/

 

WHOハンドブックオランダ語

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • Een dialoog over de risico's van elektromagnetische velden tot stand brengen [pdf 2.26Mb]

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。オランダ語への翻訳はEric van Rongen博士とオランダ国立アンテナ局とが行い、翻訳の正確さに関する責任も負っています。もし相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトは、この翻訳を行ったEric van Rongen博士とオランダ国立アンテナ局に謝意を表します。

フランス語版

French version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskfrench/en/

 

WHOハンドブックフランス語

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • Instauration d'un dialogue sur les risques dus aux champs électromagnétiques [pdf 7.69Mb]

以下からハンドブックの各章をダウンロードできます。

  • Remerciements & Sommaire [pdf 936kb]

謝辞及び目次

  • Avant-propos [pdf 670kb]

序言

  • Chapitre 1: CEM et sante publique: Les Faits [pdf 1.57Mb]

電磁界と公衆衛生:現時点の証拠

  • Chapitre 2: Communication du risque du aux CEM: Traiter avec la perception du public [pdf 2.57Mb]

EMFリスクの伝達:公衆の認知への対応

  • Chapitre 3: Lignes directrices et reglementations relatives a l'exposition au CEM: La situation actuelle [pdf 1.40Mb]

EMFばく露のガイドラインと政策:現状

  • Glossaire [pdf 41kb]

用語集

  • Pour en savoir plus [pdf 36kb]

その他の読み物

ドイツ語版

German version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskgerman/en/

 

WHOハンドブックドイツ語

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • Herstellen eines Dialogs über die Risiken elektromagnetischer Felder [pdf 254kb]

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。ドイツ語への翻訳はドイツ連邦環境省自然保護原子力安全局が行ったものであり、同局が翻訳の正確さに関する責任も負っています。もし相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトは、この翻訳を行ったAxel Böttger博士に謝意を表します。

ハンガリー語版

Hungarian version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskhu/en/

 

WHOハンドブックハンガリー語

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。ハンガリー語版への翻訳はFedezet Kft (ブダペスト) が行ったものであり、翻訳の正確さに関する責任も負っています。もし相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトはハンガリー語版の作成にご尽力いただいたFedezet Kftならびに放射線生物学・放射線衛生学国立研究所(ブダペスト) のThuróczy György博士に謝意を表します。

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  •   FOLYTASSUNK PÁRBESZÉDET AZ ELEKTROMÁGNESES TEREK KOCKÁZATAIRÓL

イタリア語版

Italian version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskitalian/en/

 

WHOハンドブックイタリア語

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。                             

  • Come stabilire un dialogo sui rischi del campi elettromagnetici [pdf 2.04Mb]

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。イタリア語版は、Istituto Superiore di Sanità (ローマ) のPaolo Vecchia博士が翻訳を行い、Elettra 2000が刊行したものです。イタリア語版の正確さについては翻訳者と刊行者が責任を負っています。もし相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトはイタリア語版の作成にご尽力いただいたPaolo Vecchia博士とElettra 2000に謝意を表します。

Elettra 2000は、2004年5月にセビルで開催された「非電離放射線ワークショップ」でポスターを発表しました。この文書は、Elettra 2000とFondazione Ugo BordoniがEMFリスクの伝達に関してイタリアで共同実施した全国規模のキャンペーンを要約しています。

日本語版

Japanese version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskjapanese/en/

 

WHOハンドブック日本語

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。日本語への翻訳は、日本の環境省、国立保健医療科学院生活環境部が行ったものであり、同機関が翻訳の正確さに関する責任も負っています。それぞれの版で相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトは日本語への翻訳を行った大久保千代次博士に謝意を表します。

  • 「翻訳に関する注記」の日本語版 [pdf 58kb]

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • 低解像度 [pdf 9.47Mb]
  • 高解像度 [pdf 9.32Mb]
  • 低解像度 : Adobe 6/Windows XPが必要です。 [pdf 634kb]
  • 高解像度 : Adobe 6/Windows XPが必要です。 [pdf 9.82Mb]

以下からハンドブックの各章をダウンロードできます。

低解像度

  • 謝辞 [pdf 736kb]
  • 第1章 電磁界と公衆衛生:現時点の証拠 [pdf 931kb]
  • 第2章 EMFリスクの伝達:公衆の認知への対応 [pdf 5.63Mb]
  • 第3章 EMFばく露のガイドラインと政策:現状 [pdf 1.28Mb]
  • 用語集とその他の読み物 [pdf 1.03Mb]

高解像度

  • 謝辞 [pdf 900kb]
  • 第1章 電磁界と公衆衛生:現時点の証拠 [pdf 934kb]
  • 第2章/第1部 EMFリスクの伝達:公衆の認知への対応 [pdf 1.58Mb]
  • 第2章/第2部 [pdf 3.44Mb]
  • 第2章/第3部 [pdf 847kb]
  • 第3章 EMFばく露のガイドラインと政策:現状 [pdf 1.43Mb]
  • 用語集とその他の読み物 [pdf 463kb]

ポルトガル語版

Portuguese version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskportuguese/en/

 

WHOハンドブック日本語

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。ポルトガル語への翻訳はブラジル電力研究所(CEPEL)が行ったものであり、同研究所が翻訳の正確さに関する責任も負っています。それぞれの版で相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトはポルトガル語への翻訳を行ったHamilton Moss Souza博士、Hortêncio Borges博士、Tarcísio Cunha博士に謝意を表します。

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

  • Estabelecendo um diálogo sobre riscos de campos eletromagnéticos [pdf 3.47Mb]

スペイン語版

Spanish version
http://www.who.int/peh-emf/publications/riskspanish/en/

 

スペイン語版

翻訳に関する注記

この文書はもともと世界保健機関が2002年に『電磁界のリスクに関する対話の確立』として英語で刊行したものです。スペイン語への翻訳はPeruvian National Institute for Research and Training in Telecommunications (INICTEL) (翻訳グループの責任者:Eng Victor Cruz Ornetta)が行ったものであり、同機関が翻訳の正確さに関する責任も負っています。それぞれの版で相違点があれば、オリジナルの英語版が優先します。WHO国際EMFプロジェクトはスペイン語への翻訳を行ったINICTELに謝意を表します。

以下からハンドブック全体をダウンロードできます。

・      Estableciendo un diálogo sobre los riesgos de los campos electromagneticos [pdf 8.88Mb]

以下からハンドブックの各章をダウンロードできます。

・      Reconocimientos [pdf 932kb]

謝辞

・      Introducción [pdf 672kb]

序言

・      Capitulo 1: Campos electromagnéticos y salud pública: La evidencia presente [pdf 1.57Mb]

電磁界と公衆衛生:現時点の証拠

・      Capitulo 2: Comunicación de los peligros de los CEM. Gestión de la percepción pública. [pdf 2.58Mb]

EMFリスクの伝達:公衆の認知への対応

・      Capitulo 3: Recomendaciones de exposición a CEM y políticas. La situación presente. [pdf 1.39Mb]

EMFばく露のガイドラインと政策:現状

・      Glosario [pdf 35kb]

用語集

・      ectura Adicional [pdf 32kb]

その他の読み物

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EMFプロジェクト委員会の報告書

EMF Project Committee Reports
http://www.who.int/peh-emf/publications/reports/en/index.html

 

EMF

国際諮問委員会(IAC)議事録

  • - 第15回IAC会議:2010年5月24~25日 [pdf 44kb]
  • - 第14回IAC会議:2009年6月11~12日 [pdf 69kb]
  • - 第13回IAC会議:2008年6月19~20日 [pdf 121kb]
  • - 第11回IAC会議:2006年6月7~9日 [pdf 226kb]
  • - 第10回IAC会議:2005年6月13~14日 [pdf 69kb]
  • - 第8回IAC会議:2003年6月9~10日 [pdf 127kb]
  • - 第7回IAC会議:2002年6月6~7日 [pdf 76kb]
  • - 第6回IAC会議:2001年5月7~8日 [pdf 72kb]
  • - 第5回IAC会議:2000年6月19~20日 [pdf 18kb]
  • - 第4回IAC会議:1999年6月3~4日 [pdf 113kb]
  • - 第3回IAC会議:1998年5月25~26日 [pdf 75kb]
  • - 第2回IAC会議:1997年6月2~3日 [pdf 46kb]

EMFプロジェクト経過報告書

  • - IAC 経過報告書 2010-2011 [pdf 315kb]
  • - IAC 経過報告書 2009-2010 [pdf 184kb]
  • - IAC 経過報告書 2008-2009 [pdf  kb]
  • - IAC 経過報告書 2007-2008 [pdf 505kb]
  • - IAC 経過報告書 2006-2007 [pdf 539kb]
  • - IAC 経過報告書 2005-2006 [pdf 675kb]
  • - IAC 経過報告書 2004-2005 [pdf 456kb]
  • - IAC 経過報告書 2003-2004 [pdf 99kb]
  • - IAC 経過報告書 2002-2003 [pdf 139kb]
  • - IAC 経過報告書 2001-2002 [pdf 41kb]
  • - IAC 経過報告書 2000-2001 [pdf 51kb]
  • - IAC 経過報告書 1999-2000 [pdf 55kb]
  • - IAC 経過報告書 1998-1999 [pdf 50kb]
  • - IAC 経過報告書 1997-1998 [pdf 56kb]
  • - IAC 経過報告書 1996-1997 [pdf 37kb]

研究調整委員会(RCC)議事録

  • - RCC会議、WHO ジュネーブ、スイス:2003年6月 [pdf 30kb]
  • - RCC会議、ケープタウン、南アフリカ:2001年12月 [PDF 21KB] [pdf 22kb]
  • - RCC会議、エーリチェ、イタリア:1999年11月 [pdf 72kb]
  • - RCC会議、WHO ジュネーブ、スイス:1998年12月 [pdf 76kb]
  • - 第1回RCC会議、WHO ジュネーブ、スイス:1997年12月 [pdf 104kb]

基準調和委員会(SHC)議事録

  • - アフリカ地域に関するSHC、ケープタウン、南アフリカ、2001年12月6日 [pdf 36kb]
  • - SHC アジアオセアニア地域、ソウル、韓国、2001年10月24日 [pdf 9kb]
  • - SHC ヨーロッパ地域、シチリア島、イタリア、1999年11月27日 [PDF 67KB] [pdf 68kb]
  • - SHC、ザグレブ、クロアチア、1998年11月18日 [pdf 284kb]

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EMFプロジェクトの学術誌論文

EMF Project Scientific Articles
http://www.who.int/peh-emf/publications/sci_journal/en/index.html

 

年代順

  • ž    Repacholi MH, Cardis E (1997年) 「EMF健康リスク評価のクライテリア」、Radiation Protection Dosimetry、72:305-312.
  • ž    Repacholi MH (編) (1998年) 「無線周波電磁界への低レベルばく露:健康影響と研究ニーズ」、Bioelectromagnetics、19:1-19.
  • ž    McKinlay AF と Repacholi MH (編) (1999年) 「EMF疫学におけるばく露尺度とドシメトリ」、Radiation Protection Dosimetry、83(1-2):194.
  • ž    Repacholi MH と Greenebaum B (編) (1999年) 「静的及び超低周波の電界及び磁界と生物との相互作用:健康影響と研究ニーズ」、Bioelectromagnetics、20:133-160.
  • ž    Foster KH、Vecchia P、Repacholi MH (2000年) 「科学とプレコーショナリ政策」、Science、288:979-981.
  • ž    Kheifets L (2001年) 「電界及び磁界のばく露と脳腫瘍」、Bioelectromagnetics、5: S120-S131.
  • ž    Kheifets L (2001年) 「電界及び磁界と労働衛生、Pattyの産業衛生と毒物学」、第5版 100: 141-198.
  • ž    Kheifets L、Greenberg R, Neutra R、Hester G、Poole C、Rall D、Banerjee G (2001年) 「疫学から政策へ:EMF事例研究」、American Journal of Epidemiology、154(12): S50-59.
  • ž    Kheifets L、Hester G、Banerjee G (2001年) 「プレコーショナリ原則とEMF:実施と評価」、Journal of Risk Research、4(2): 113-125.
  • ž    Mezei G、Kheifets L (2001年) 「スウェーデンの小児がん研究において、帰無から遠ざかる方向の差別的誤分類またはバイアスの証拠はあるか?」、編集者宛ての書簡、Epidemiology、12(6):750.
  • ž    Repacholi MH (2001年) 「携帯電話使用の健康リスク」、Toxicology Letters、120: 323-331.
  • ž    Foster KR、Osepchuk JM、Repacholi MH (2002年) 「主要電気技術の電磁界による環境への影響」、 Environmental Health Perspectives
  • ž    Goldstein LS、Kheifets L、van Deventer TE、Repacholi MH (2002年) 「Radiation Research誌掲載の論文『Em -Pim1遺伝子導入マウスの898.4 MHzマイクロ波への長期ばく露はリンパ腫発症率を上昇させない』に対するコメント」、Radiation Research、158: 357-364.
  • ž    Goldstein LS、Kheifets L、van Deventer TE、Repacholi MH (2002年) 「Utteridgeほかによる論文『E&mgr;-Pim1遺伝子導入マウスの898.4 MHzマイクロ波への長期ばく露はリンパ腫発症率を上昇させない』に対する追加コメント」、Radiation Research、158, 357-364 (2002年)
  • ž    Kheifets L、Thrall N (2002年) 「電磁界と健康」、Macmillians Guide to Pollution
  • ž    Litvak E、Foster KR、Repacholi MH (2002年) 「周波数範囲300 Hz~10 MHzの電磁界ばく露が健康と安全に対して持つ意味」、Bioelectromagnetics、23(1):68-82.
  • ž    Mezei G、Kheifets L (2002年) 「小児白血病のウイルス病因説に関するヒント」、Technology、9: 3-14.
  • ž    Repacholi MH (2002年) 「EMFばく露が健康に及ぼす影響の評価」、The Radio Science Bulletin、301: 14-24.
  • ž    Sahl J、Mezei G、Kavet R, McMillan A、Silvers A、Sastre A、Kheifets L (2002年) 「電力会社労働者コホートにおける職業的磁界ばく露と心臓血管系死亡率」、American Journal of Epidemiology、156:913-918.
  • ž    Dewhirst MW、Lora-Michiels M、Viglianti BL、Dewey WC、Repacholi MH (2003年) 「ハイパサーミアの発がん作用」、International Journal of Hyperthermia、19(3):236-251
  • ž    Goldstein LS、Dewhirst MW、Repacholi MH、Kheifets L (2003年) 「要約、結論、勧告:人体における有害な温度レベル」、International Journal of Hyperthermia、19(3):373-384
  • ž    Kheifets L、Repacholi MH、Saunders R (2003年) 「熱ストレスと放射線防護原則」、International Journal of Hyperthermia、19(3):215-224
  • ž    McKinlay A、Repacholi MH (2003年) (編) 「生体内の微弱電界の作用」、Radiation Protection Dosimetry、106 (4) 2003
  • ž    Repacholi MH (2003年) 「WHOによるELF電磁界の健康リスク評価」、Radiation Protection Dosimetry、106(4):297-299
  • ž    Riadh W. Habash Y、Brodsky LM、Leiss W, Krewski D、Repacholi MH (2003年) 「電磁界の健康リスク、第Ⅰ部:電界及び磁界の測定と評価」、Critical Review in Biomedical Engineering、31(3&4):219-273
  • ž    van Deventer TE、Repacholi MH (2004年) 「携帯電話の人への健康被害:その科学的知見」[Effet de la Telephonie mobile su la sante humaine: etat des connaissances scientifiques], Droit de l'environnement dans la pratique, 8, 708-724
  • ž    Kheifets L、Repacholi M、Saunders R、van Deventer TE (2005年) 「電磁界に対する小児の感受性」、Pediatrics, 2005年8月、303-313
  • ž    Kheifets L、Sahl J、Shimkhada R、Repacholi MH (2005年) 「科学的不確かさに向き合った政策決定:EMF疫学研究の0.3 µTないし0.4 µTのカットポイントの解釈」、Risk Analysis、25 (4), vol. 5, no.1, 927-935
  • ž    van Deventer TE、Saunders R、Repacholi MH (2005年) 「静電磁界に対するWHOの健康リスク評価プロセス」、Progress in Biophysics and Molecular Biology、87, 355-363
  • ž    Kheifets L、van Deventer TE、Lundel G, Swanson J (2006年)「電磁界とプレコーション原則:実施と評価」[ Le principe de précaution et les champs électriques et magnétiques : mise en œuvre et évaluation], Environnement, risques et santé, Jan-Feb 2006, 43-53
  • ž    van Rongen E、Saunders R、van Deventer TE、Repacholi MH (2006年) 「静電磁界:ばく露制限に関する生物学的な作用とメカニズム」、Health Physics、2007年6月、vol. 92, no. 6, 584-590
  • ž    Valberg P、van Deventer TE、Repacholi MH (2007年) 「作業グループ報告書:基地局と無線ネットワーク:無線周波(RF)ばく露と健康への影響」、Environmental Health Perspectives、2007年3月、vol. 115, no. 3, 416-424
  • ž    van Deventer TE, Simunic D、Repacholi MH (2007年) 「ヒトの健康に関するEMF基準」、電磁界の生物学的作用に関するハンドブック第3版『電磁界の生物学的側面と医学的側面』の章、F. Barnes and B Greenebaum (編), 277-292
  • ž    van Deventer E、Foster K (2008年) 「電磁界のリスク評価とリスクコミュニケーション:世界保健機関の全体的理解」、書籍『リスクの特徴付けにおける証拠の役割:矛盾するデータの意味の解釈』の章、P. Wiedemann and H. Schütz (編), WILEY-VCH, 13-24

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超低周波電磁界 環境保健クライテリアモノグラフ No.238

Extremely Low Frequency Fields
Environmental Health Criteria Monograph No.238
http://www.who.int/peh-emf/publications/elf_ehc/index.html

 

超低周波電磁界 環境保健クライテリアモノグラフ No.238

この本を購入するには、WHOブックショップhttps://www.who.int/publications/i/item/9789241572385へアクセスしてください。

以下から文書全体をダウンロードできます。

ここをクリックしてください。[pdf 4.20Mb]

以下から文書の各章をダウンロードできます。

  • ・目次 [pdf 59kb]
  • ・序文 [pdf 327kb]
  • ・第1章 : 要約および更なる研究のための推奨 [pdf 442kb]
  • ・第2章 : 発生源、測定、ばく露 [pdf 479kb]
  • ・第3章 : 身体内の電界及び磁界 [pdf 1.31Mb]
  • ・第4章 : 生物物理学的製造者ニズム [pdf 352kb]
  • ・第5章 : 神経行動 [pdf 403kb]
  • ・第6章 : 神経内分泌系、2007年10月改訂 [pdf 142kb]
  • ・第7章 : 神経変性疾患 [pdf 303kb]
  • ・第8章 : 心臓血管系疾患 [pdf 290kb]
  • ・第9章 : 免疫系および血液学 [pdf 344kb]
  • ・第10章 : 生殖および成長 [pdf 277kb]
  • ・第11章 : がん [pdf 691kb]
  • ・第12章 : 健康リスク評価 [pdf 244kb]
  • ・第13章 : 防護措置 [pdf 122kb]
  • ・付録 : 小児白血病の定量的リスク評価 [pdf 971kb]
  • ・参考文献 [pdf 285kb]
  • ・用語集 [pdf 263kb]

その他の言語

ダウンロード可能な第1章の中国語版、フランス語版、日本語版、ロシア語版、スペイン語版のリンクが以下にあります。

  • RESUME ET RECOMMANDATIONS RELATIVES AUX ETUDES A MENER [pdf 123kb]

[Bernard Veyret博士に謝意を表します]

  • 第1章:日本語版 [pdf 1.66Mb]

[大久保千代次博士に謝意を表します]

  • РЕЗЮМЕ И РЕКОМЕНДАЦИИ ДЛ? ДАЛЬНЕЙШИХ ИССЛЕДОВАНИЙ [pdf 198kb]

[Nina Rubtsova博士に謝意を表します]

  • RESUMEN Y RECOMENDACIONES PARA ESTUDIOS POSTERIORES [pdf 115kb]

[Ing. Victor Cruz Ornetta氏に謝意を表します]

  • WHO "国际电磁场计划" 的评估结论与建议 [pdf 1.9MB]

(ファクトシートNo.322を含む)

[China Electronic Power Pressに謝意を表します]

第1章、第12章、第13章のイタリア語版が以下から入手可能です。

  • Traduzione italiana di capitoli selezionati dal volume [pdf 330kb]

[Paola Vecchia博士に謝意を表します]

関連リンク

  • 超低周波電磁界のファクトシート No.322
  • 研究アジェンダ [pdf 97kb]

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静電磁界 環境保健クライテリアモノグラフ No.232

Static Fields
Environmental Health Criteria Monograph No.232
http://www.who.int/peh-emf/publications/reports/ehcstatic/en/index.html

 

静電磁界 環境保健クライテリアモノグラフ No.232

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  • ・目次 [pdf 108kb]
  • ・序文 [pdf 147kb]
  • ・第1章 : 要約と勧告 [pdf 208kb]
  • この章はフランス語版、ロシア語版、スペイン語版もあります。
  • ・第2章 : 物理的特性 [pdf 103kb]
  • ・第3章 : 自然界のバックグラウンド発生源と人工的発生源 [pdf 177kb]
  • ・第4章 : 静的な電界及び磁界の測定 [pdf 75kb]
  • ・第5章 : 相互作用メカニズム [pdf 197kb]
  • ・第6章 : ドシメトリ [pdf 525kb]
  • ・第7章 : 細胞と動物での研究 [pdf 647kb]
  • ・第8章 : 人間の反応 [pdf 291kb]
  • ・第9章 : 健康リスク評価 [pdf 130kb]
  • ・第10章 : 各国の管轄当局への勧告 [pdf 108kb]
  • ・参考文献 [pdf 274kb]
  • ・用語集 [pdf 115kb]
  • ・付録 1: 静磁界ばく露に関する国際ガイドライン [pdf 97kb]

イタリア語版のダウンロード

以下に、このモノグラフの序文と第1章のイタリア語版へのリンクがあります。国際EMFプロジェクトは、この翻訳を提供いただいたPaolo Vecchia博士に謝意を表します。

  • Campi Statici - Preambolo e Cap 1 [pdf 535kb]

 

日本語版のダウンロード

以下に、このモノグラフの4つの章の日本語版へのリンクがあります。国際EMFプロジェクトは、われわれを代表してこの仕事を引き受けた大久保千代次博士に謝意を表します。

  • Preamble    序文 [pdf 243kb]
  • Chapter 1    第 1 章 要約と今後の研究に関する勧告 [pdf 293kb]
  • Chapter 9    第 9 章 健康リスク評価 [pdf 280kb]
  • Chapter 10   第10章 各国の管轄当局への勧告 [pdf 221kb]

関連リンク

  • 静電磁界のファクトシート No.299
  • 静電磁界モノグラフのオンライン上の要約

この要約は非営利・非支援運動の団体GreenFactsが作成したものです。

  • 研究アジェンダ

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他の組織との共同刊行物

Publications with other organizations
http://www.who.int/peh-emf/publications/other/en/index.html

 

国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の刊行物

レビュー

ž    「EMFと健康に関する疫学論文のレビュー」、ICNIRP常設委員会(疫学):Anders Ahlbom、Elisabeth Cardis、Adele Green、Martha Linet、David Savitz、Anthony Swerdlow。Environmental Health Perspective

ガイドライン

ž    「時間変化する電界、磁界、電磁界(~300GHz)へのばく露を制限するためのガイドライン」、Health Physics, Vol. 74, No 4, pp 494-522, 1998年. (ICNIRPのウェブサイト http://www.icnirp.org/pubEMF.htm からPDFファイルをダウンロードして入手可能)・

「時間変化する電界、磁界、電磁界(~300GHz)へのばく露を制限するためのガイドライン」のロシア語版

ž    「静磁界のばく露制限ガイドライン」, Health Physics, Vol. 66, No 1,  pp 113-122,  1994年.

声明

ž    「携帯電話の使用と基地局アンテナに関連する健康問題」、Health Physics,  Vol.70, No.4, pp 587-593, 1996年. (pdf - 1307 KB).

ž    「磁気共鳴検査を受ける患者の保護」、Health Physics, Vol. 61, No. 6, pp 923-928, 1991年. (pdf - 1020 KB)

ž    「声明:画像表示装置からの電磁界放射のリスクの主張」、Health Physics, Vol. 54, No. 2, pp 231-232, 1988年. (pdf - 356 KB)

議事録

一覧表の閲覧及び刊行物を注文するにはここをクリックしてください。

一部のICNIRP刊行物は http://www.icnirp.org かあるいは以下の住所へ注文することができます。

SMI (Distribution Services) Limited PO Box 119 Stevenage Hertfordshire SG1 4TP United Kingdom Tel +44 1438 748 111 Fax +44 1438 748 844 Email enquire@smibooks.com Website http://www.earthprint.com

国際労働機関との共同刊行物

  • ž    「無線周波の誘電加熱器および誘電シーラーの使用における安全性:実際的指針」、国際労働機関、ジュネーブ、1998年 ISBN 92-2-110333-1
  • ž    「電力周波の電界及び磁界からの労働者の保護:実際的指針」、国際労働機関、1993年 (職業安全衛生シリーズ、No. 69) ISBN 92-2-108261-X/ISSN 0078-3129
  • ž    「無線周波またはマイクロ波の放射線からの労働者の保護:専門的レビュー」、国際労働機関、ジュネーブ、1986年 ISBN 92-2-105604-X/ISSN 0078-3129

国際労働機関の刊行物での関連発表

  • ž    「非電離電磁放射線による職業的ハザード」、職業安全衛生シリーズ No. 53、国際労働機関、ジュネーブ、1985年
  • ž    「無線周波またはマイクロ波の放射線からの労働者の保護:専門的レビュー」、職業安全衛生シリーズ No. 57、国際労働機関、ジュネーブ、1986年
  • ž    「電力周波の電磁界からの労働者の保護:実際的指針」、職業安全衛生シリーズ No.69、国際労働機関、ジュネーブ、1994年
  • ž    「画像表示装置:放射線防護ガイダンス」、職業安全衛生シリーズ No. 70、国際労働機関、ジュネーブ、1994年
  • ž    「RFの加熱器及びシーラーからの労働者の保護」、職業安全衛生シリーズ No. 71、国際労働機関、ジュネーブ (1998年).
  • ž    「非電離放射線からの医療従事者の保護」、職業安全衛生シリーズ No. 未定、国際労働機関、ジュネーブ、(近刊).

下記の刊行部門から入手可能です。

国際労働機関 4, Route des Morillons CH-1211 Geneva 22 Switzerland

IARCとの共同刊行物

  • 「非電離放射線、第1部:静的または超低周波(ELF)の電界及び磁界」、IARC モノグラフ 80, IARC Press: リヨン、(2002年),  pp 429.

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WHOが資金提供したイベントやセミナーの会議録

Proceeding of WHO-sponsored events and seminars
http://www.who.int/peh-emf/publications/proceed_who_sponsor/en/index.html

 

  • 「基地局と無線ネットワーク:ばく露と健康への影響」、基地局と無線ネットワークに関する国際ワークショップの会議録、WHO ジュネーブ、スイス、2005年6月15~16日; M.H. Repacholi, E. van Deventer, P. Ravazzani (編) 世界保健機関 2007年, ISBN 978-92-4-159561-2
  • 「電磁過敏症」、EMF過敏症に関するWHO国際セミナーと作業グループ会議の会議録、プラハ、チェコ共和国、2004年10月25~27日; K.H. Mild, M.Repacholi, E. van Deventer, P. Ravazzani (編) 世界保健機関 2006年, ISBN 92-4-159412-8
  • 「人体における有害な温度レベル」、International Journal of Hyperthermia誌の特別号として刊行、ジュネーブ、2002年.
  • 「パルス無線周波電磁界ばく露の健康への影響と基準」、パルス無線周波電磁界ばく露の健康への影響と基準に関する国際セミナーの会議録、エーリチェ、イタリア、1999年11月21~27日 ; R. Matthes, J.H. Bernhardt, M.H. Repacholi (編) 国際非電離放射線防護委員会 2001年, 3-934994-00-8
  • 「電磁界が生活環境に及ぼす影響」、電磁界が生活環境に及ぼす影響に関する国際セミナーの会議録、イスマニング、ドイツ、1999年10月4~5日 ; R. Matthes, J.H. Bernhardt, M.H. Repacholi (編) 国際非電離放射線防護委員会 1999年, ISBN 3-9804789-9-8
  • 「周波数範囲300 Hz~10 MHzの電磁界による健康への影響」、周波数域300 Hz~10 MHzの電磁界による健康への影響に関する国際セミナーの会議録、マーストリヒト、オランダ、1999年6月7~8日 ; R. Matthes, E. van Rongen, M.H. Repacholi (編) 国際非電離放射線防護委員会 1999年, ISBN 3-9804789-7-1
  • 「電磁界と非特異的健康症状に関する国際ワークショップの会議録」、グラーツ、オーストリア、1998年9月19~20日 ; N. Leitgeb (編) COST 244 bis (European Cooperation in the Field of Science and Technical Research), 1998年
  • 「EMFリスク認知とコミュニケーション」、EMFリスク認知とコミュニケーションに関する国際セミナーの会議録、オンタリオ州オタワ、カナダ、1998年8月31日~9月1日; M.H. Repacholi, A.M. Muc (編), WHO 1999年, WHO/SDE/OEH/99.01
  • 「リスク認知、リスクコミュニケーション、及びEMFばく露へのその応用」、リスク認知、リスクコミュニケーション、及びEMFばく露へのその応用に関する国際セミナーの会議録、ウィーン、オーストリア、1997年10月22~23日 ; R. Matthes, J.H. Bernhardt, M.H. Repacholi (編) 国際非電離放射線防護委員会 1998年, ISBN 3-9804789-4-7
  • 「静的またはELFの電界及び磁界の生物学的作用」、静的またはELFの電界及び磁界の生物学的作用とそれに関連する健康リスクに関する国際セミナーの会議録、ボローニャ、イタリア、1997年6月4~5日 ; R. Matthes, J.H. Bernhardt, M.H. Repacholi (編 国際非電離放射線防護委員会 1997年, ISBN 3-9804789-3-9
  • 「RF電磁界の非熱的作用」、RF電磁界の生物学的作用とそれに関連する健康リスクに関する国際セミナーの会議録、ミュンヘン、ドイツ、1996年11月20~21日 ; J.H. Bernhardt, R. Matthes, M.H. Repacholi (編) 国際非電離放射線防護委員会 1997年, ISBN 3-9804789-2-0

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